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自宅のオーディオ・miuroの開発ネタ

元々家電、オーディオ関係は大好きで、学生の頃使っているBOSE(写真の小さいスピーカー)で聴いていましたが、miuroの開発にあたって、より本格的な音にふれないといけないと思い、がんばって投資したシステムです。
狭い自宅に、このシステムは、かなり無茶です。液晶TVが37インチなので、それと比べると大きさがわかると思います。一つのスピーカーのサイズが、重量 83.9kg、幅635×高さ1051×奥行435mm、アンプも40kg位しますので、気軽に移動できるものではないです。

JBL_Mcin_s.jpg

スピーカーはJBL、CDプレーヤー、パワーアンプ、コントロールアンプはMcIntoshで、最もポピュラーな組み合わせです。

しかし、さすがに音はすごい。音だけでなく、デザインも優れていて、眺める喜びがある。
これを毎日聴いて、miuroをプロデュースしました。

音質をどうした良いかなど、専門的なことは、ケンウッドの音質マイスター早川さんにお任せですが、自分でも感覚的にわかっていないといけないので、大切な存在です。

miuroの開発ネタでした。

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プロフィール:株式会社ゼットエムピー

世界初のロボットベンチャーとして、ヒューマノイドロボット開発一筋に取り組む株式会社ゼットエムピー (ZMP) 。ピノキオをイメージした PINOやエデュケーションやエンターテイメントで活躍するnuvo の開発などを通じて、いつかは鉄腕アトムと同様に、人間の生活を支援するロボット創造を目標としている。エデュケーション事業では、e-nuvoが工業高校、高専、大学、研究所、企業エンジニア研修に急速に普及しており、エンターテインメント事業ではnuvoが国内外で高い評価を得ている。

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