設計製造.com
Robot HEART ロボットの心
Welcome!

« e-nuvo WHEEL 4輪倒立振子が完成! | メイン | miuro自律移動記者発表準備・大和ハウスD-TEC PLAZA »

サイエンス×アート×ロボティクス「Artificial Life」イベント:自律性について考える/アップルストア銀座5/31(木)13:30-14:30

東京大学池上高志助教授による複雑系と人工生命の研究を、iPod搭載ミュージックロボット「miuro」へ適用することを試みる。Mac上で稼動する人工生命体のシミュレーションプログラムを、実環境で動作するロボットに適用することにより、新しい価値、新たな利用形態の可能性を探る。また、渋谷慶一郎(ATAKレーベル主催)の協力によるサウンドアートの可能性も試みる。サイエンスとアート、さらにロボティクスとの融合による新しい可能性にご注目下さい。
Apple Store Giza

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.sekkeiseizo.net/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/276

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

プロフィール:株式会社ゼットエムピー

世界初のロボットベンチャーとして、ヒューマノイドロボット開発一筋に取り組む株式会社ゼットエムピー (ZMP) 。ピノキオをイメージした PINOやエデュケーションやエンターテイメントで活躍するnuvo の開発などを通じて、いつかは鉄腕アトムと同様に、人間の生活を支援するロボット創造を目標としている。エデュケーション事業では、e-nuvoが工業高校、高専、大学、研究所、企業エンジニア研修に急速に普及しており、エンターテインメント事業ではnuvoが国内外で高い評価を得ている。

プライバシーポリシー
メールマガジン送付受付中