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2007年05月 アーカイブ

2007年05月01日

5月23日(水)-25日(金)――自動車技術展 人とクルマのテクノロジー展2007――パシフィコ横浜

自動車産業に携わる人や企業に向けて、最先端の技術情報について交流を図ることを目的とした「人とくるまのテクノロジー展」がパシフィコ横浜・展示ホールにて開催される。
自動車、部品、材料メーカやテスティング、CAEソリューション、カーエレクトロニクス関連企業など、各社自慢の最新製品と技術を一堂に展示する。

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15年目を迎えた昨年2006年、出展社数は過去最多の353社、3日間における来場者数も57,671名と過去最多を記録した。
1992年の開催以来、回を重ねるたびに大きな発展と進化を続ける自動車技術展。国内の四輪及び二輪自動車メーカはもとより、部品、材料、テスティング、CAE ソリューションなどの企業各社をはじめ、関係協会・団体など、自動車産業に関わるあらゆる業界からの出展が予想される。
人とくるまが創りだす自動車技術の可能性を感じたい。
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主催:社団法人自動車技術会
会期:2007年5月23日(水)、24日(木)、25日(金)
時間:AM10:00-PM5:00
会場:パシフィコ横浜・展示ホール
人とクルマのテクノロジー展HP↓
http://www.taiseisha.co.jp/aee/index.html

2007年05月09日

6月6日(水)、7日(木)――2007モノづくり革新シンポジウム――千里ライフサイエンスセンター(大阪・千里中央)

世界をリードするモノづくりを目指した「2007モノづくり革新シンポジウム」が6月6日(水)、7日(木)の2日間に渡って開催される。このシンポジウムは、生産性向上・効率化や業務革新に寄与することを目的に、関西の製造業を中心とした各企業の先進事例発表を通し技術・情報交流を図るもの。モノづくりに携わる経営者、管理者、技術者、技能者を対象にした情報提供・交流の場となる。


製造業の先進的かつ革新的なモノづくりの取組み(優れたモノづくり、現場力強化・改善、コスト低減、品質管理、技能伝承)を事例として理解し、参加者同士が活発な意見交換を行うことで相互理解を深めることができる。


このシンポジウムは、2日間27セッション(オープニング:1セッション、事例発表24セッション、クロージング:2セッション)で構成している。オープニングセッションとして基調講演と特別講演からスタートし、4つの個別テーマに即したパラレルセッションで具体的な事例発表が行われる。日本の経済を支える経営者、技術者にとって、熱い2日間となりそうだ。


会期:2007年6月6日(水)、7日(木)
時間:AM10:00-PM4:50
会場:千里ライフサイエンスセンター

モノづくり革新シンポジウムHP↓
http://school.jma.or.jp/mono/

2007年05月10日

6月23日(土)、24日(日)――第8回モービル・エレクトロニクス・ショー/MES2007――幕張メッセ

カーオーディオを愛する仲間、メーカー・インポーター・ショップ・メディアが結束し、モービル・エレクトロニクスの魅力を多くのユーザーに提供する「第8回モービル・エレクトロニクス・ショー」が開催される。カーオーディオシステムやDVDカーシアターを搭載した“デモカー”の展示や、ユーザーカーの撮影会、カーオーディオ・コンテストなどバラェティ豊かなイベントも充実している。

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今や、世代を問わずカーライフシーンにおいて欠かすことの出来ない存在となったモービル・エレクトロニクス。その魅力を余すことなく実感できる日本最大級のイベントとあって、昨年に引き続き多くの来場者が見込まれる。
音楽を楽しんでいる多くのユーザーにカーオーディオを認知してもらうことで、カーエレクトロニクス市場の拡大につながる、大きな足がかりとなるだろう。


主催:モービル・エレクトロニクス・ショー実行委員会
開催日時:6月23日(土)13:00-19:00、6月24日(日)10:00-17:00
会場:幕張メッセ国際展示場
入場料金 :一般 2000円、小学生以下無料
モービル・エレクトロニクス・ショーHP↓
http://www.m-e-s.jp/

2007年05月17日

5月17日(木)、18日(金)――大阪ビジネスEXPO――東京ビッグサイト

大阪の個性あふれるモノづくり企業を中心に、多種多様な製品・技術・サービスを紹介する展示商談会「大阪ビジネスEXPO」が5月17日(木)、18日(金)と東京ビッグサイトで行われる。今年で2回目となるこの展示会は、昨年より規模を拡大して181社の企業と団体が出典予定。昨年の入場者2090人を、大きく上回る人手が見込まれる。

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昨年は7つあった展示会を3つに集約し、地域の特色を表現しながらも、業種別に出典企業をレイアウトさせ、よりビジネスに結びつきやすい会場構成を試みている。


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大阪ビジネスEXPOは東西ビジネス交流の拡大を目指し、経済の中心である東京において、大阪の活力をアピールしていく。
関西方面で取引先を模索している企業や、普段触れることのない大阪の製品・技術を見てみたい経営者には、絶好のビジネスチャンスになりそうだ。


会期:5月17日(木)、18日(金) 
時間:10:00-17:00
会場:東京ビッグサイト 西3ホール
入場料:無料
運営:大阪ビジネスEXPO2006運営委員会
大阪ビジネスEXPO HP↓
http://www.hocci.or.jp/business_expo/index.html

2007年05月21日

5月23日(水)-25日(金)―― 第11回環境・緑化産業展 エコ・グリーンテック 2007――東京ビッグサイト

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「環境」「緑化」をキーワードに多岐にわたる最先端の技術・製品の情報発信と、その検証の場を目的とした「エコ・グリーンテック2007」が、5月23日(水)・24日(木)・25日(金)の3日間に渡り、東京ビッグサイト・西ホールで開催される。97年にスタートしから、今年で11回目を迎える2007年度のメインテーマは 『環境至上時代と深化する技術』。

いま、地球温暖化の進行は自然生態系に大きな影響を及ぼし、都市部では急激なヒートアイランド現象への対応が重要課題として浮上してきている。それに伴い、土木工学、建築工学、環境工学、農学、造園等、多分野で精力的に対応技術の開発が行われている。

「エコ・グリーンテック2007」では、都市環境の改善機能に注目が集まる「緑化技術」、都市を襲う集中豪雨対策として効果が期待される「雨水浸透貯留技術」、限りある資源の有効利用を図る「リサイクル技術」、その他従来の石油への依存からの脱却を目指して開発が進む太陽光発電や風力発電等の「自然エネルギー」など、注目課題の解決につながる情報を得ることができる。

特別講演会やセミナーは、随時開催予定。まずはホームページで確認を。

●主な出展内容
A. 屋上・壁面、街路、駐車場(特殊)緑化関係
B. 景観材料関係
C. 河川・のり面緑化関係
D. ビオトープ・水環境関係
E. 公園・スポーツ施設関係
F. 校庭緑化関係
G. 肥料・薬品・土壌改良材関係
H. 園芸・緑化樹木関係
I. リサイクル資材機器関係
J. 防災・バリアフリー施設関係
K. 造園設計・施工・デザイン関係
L. 省エネ・クリーンエネルギー関係
M. 雨水貯留浸透関係
N. その他

会期:2007年5月23日(水)?25日(金) 
時間:10:00-17:00
会場:東京国際展示場(東京ビッグサイト)西4ホール
入場料:無料(一部企画展示は有料)
主催:エコ・グリーンテック実行委員会/環境緑化新聞
協賛:環境緑化団体約200団体
エコ・グリーンテック 2007 HP↓
http://www.interaction.co.jp/

2007年05月25日

6月6日(水)-8日(金)―― インテリア ライフスタイル<INTERIOR LIFESTYLE>――東京国際展示場

フランクフルトで毎年開催されている世界最大級の生活用品・インテリア関連の国際見本市“ambiente”の東京発信版「インテリア ライフスタイル」が、東京国際展示場で開催される。

この「インテリア ライフスタイル」は、日常の生活雑貨、家具やテキスタイル、デザインプロダクトなど、インテリアやライフスタイルに関わる商材を対象としたインテリア関連総合見本市。日本をはじめヨーロッパ・アジアなどの各国から集めた最新アイテムを紹介するとともに、多彩なアプローチで新たなライフスタイルを提案する。

会場内は“空間デザインとあわせた製品のプレゼンテーション”であることを意識し、各ブランドの方向性がわかるように、商品のテイストやスタイル別にゾーニングされている。
昨年の2006年は、32カ国・地域から526のリーディングカンパニーが出展し、インテリアショップのバイヤーを中心に過去最高の23,703名を記録した。


個人の単独出展や多数の海外出展者も多く参加し、さまざまな企画で会場を盛り上げる。新商品やトレンド情報を集める来場者に、新しい発見を提供する場として注目されている。


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会期:2007年6月6日(水)-8日(金) 
開催時間:6月6日(水)・7日(木) 10:00 ? 18:00、6月8日(金) 10:00 ? 16:30
会場:東京国際展示場(ビッグサイト 西1・2・3・4ホール)
主催:メサゴ・メッセフランクフルト
入場料:¥2,000 ※ただし事前登録または招待券持参の方は入場無料

インテリア ライフスタイル HP↓
http://www.interior-lifestyle.com/index.html

3月21日(水)-6月24日(日)―― ヴェスパに乗って 世界中で愛されるイタリアン・スクーター―― Shiodomeitalia クリエイティブ・センター  

1946年、イタリア・ピアッジョ社によって初めて市場に紹介され、イタリアだけでなく世界中で爆発的な人気を博した人気スクーターのヴェスパ。

おしゃれでスタイリッシュ―イタリアンスクーターを代表するヴェスパのさまざまなモデルを、ピアッジョ社とその創設者の歴史とともに見ることができる展示会がShiodomeitaliaクリエイティブ・センターにて開催される。

現在も風化することのない優れたデザイン性やパフォーマンスだけでなく、イタリアンデザインとその歴史的・社会的な事実とのかかわりというテーマをも含めて、歴史の中でヴェスパが担ってきた模範的価値を感じることができる。


いまや誰もが認めるベスト・オブ・スクーターのヴェスパ。マニアならずとも必見の展示会になるだろう。


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会期:2007年3月21日(水)-6月24日(日)
会場:Shiodomeitalia クリエイティブ・センター ラ・トリエンナーレ・ディ・ミラノ東京常設展示場

開館時間:11時-19時
休館日:月曜日、さらに5月11日から17日まで、6月4日から7日まで、6月14日から17日まで休館になります。

入場料:同時開催の展覧会と共通チケット
主催:ラ・トリエンナーレ・ディ・ミラノ

ヴェスパに乗って 世界中で愛されるイタリアン・スクーター HP↓
http://www.shiodomeitalia.com/modules/mostre01/index.php?id=11

2007年05月30日

6月9日(土)――チロルチョコロボット大会――アールティ

お馴染みのお菓子としてロングセラーとなっているチロルチョコ。このチロルチョコの外装を持ったロボットによる運動会「チロルチョコロボット大会」が6月9日(土)に開催される。

外装の規定サイズは底面100×100mm・上面86×86mm・高さ46mmで、このビッグチロルチョコを模した二足歩行ロボットが、「2m走」と「チョコゲッター」の2種類の競技を競う。

勝敗は競技の得点数に加え、チロルチョコロボットらしさを選手同士の投票によって決める「エレガンスポイント」との合計によって、順位を決定する。

参加資格などの詳しい情報はホームページで確認。


■大会スケジュール
12:30 受付開始
レギュレーションチェックや各ロボットの写真撮影

13:30 2m走
2m走のルール説明および競技

15:30 チョコゲッター
チョコゲッターのルール説明および競技

17:30 表彰式
エレガンス得点の投票およびポイントポイント集計、優勝・2位・3位の表彰

18:00 大会終了
集合写真撮影および参加者の片付け

18:30 完全撤収


開催日程: 6月9日(土)12:30開場 18:00終了予定開催時間:12:30-18:00
会場:アールティ(秋葉原)
入場料:無料
主催:まさゆき
後援:アールティ
協力:チロルチョコ

チロルチョコロボット大会HP↓
http://www.rt-net.jp/event2007/tirol/

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