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   <title>「第5回 WRO（World Robot Olympiad）Japan決勝大会」2008年 8月31日（日）パシフィコ横浜Cホール</title>
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   <published>2008-08-01T05:28:01Z</published>
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   <summary>WRO（World Robot　Olympiad）は、2004年にシンガポールサ...</summary>
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      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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      <![CDATA[WRO（World Robot　Olympiad）は、2004年にシンガポールサイエンスセンターの呼びかけからスタートした子どもたちを対象とする自律型ロボットによる世界レベルのコンテストである。子どもたちが、自ら組み立てたロボットにプログラムを組み込み、自動制御する技術を競い合うコンテストである。競技には市販ロボットキットを利用することで、参加しやすく、科学技術を身近に体験できる場を提供することを目的に毎年開催されてきた。

<div align="center">
<img alt="wro_01.jpg" src="/event/images/wro_01.jpg" width="400" height="269"/><br>
<strong>台湾・台北で開催されたWRO2007大会での競技</strong>
</div>

今回パシフィコ横浜Cホールで開催されるWRO Japan決勝大会は、11月1〜2日横浜での世界大会の代表チームを決定する大会である。WRO世界大会が最初に開催された2004年のシンガポール大会から、これまで2005年タイ・バンコク、2006年中国・南寧、2007年台湾・台北で開催されており、今年の日本・横浜大会で第5回を数える。参加チームも毎年増えており、今年2008年の参加チームは25カ国1300チームにのぼる。
すでに、2008年度の国内大会は6月から各地域で予選大会が始まっており、8月31日のパシフィコ横浜で開催されるこの国内決勝大会で11月の国際大会への出場チームが決まる。

WROの活動だが、世界中の小中高校生を対象に、科学技術を身近に体験できる場を提供し、青少年の創造性と問題解決能力の育成を図ることを目的としてきたが、先端科学技術の集合体であるロボットの製作をとおしてこれらの技術知識が学べ、国際大会での参加でグローバル意識の自覚などの教育効果を着実に上げているようだ。

WRO横浜大会を前に日本の運営団体であるNPO法人 WRO Japan主催で「科学技術におけるロボット教育シンポジウム」が、7月31日に横浜開港記念館で開催された。このシンポジウムではこれまでWROの大会に参加してきた小学校から高校までの指導者が、ロボット製作を取り入れた教育プログラムを中心とするさまざまな取り組みについて報告した。今回のこの教育シンポジウムは国内では初めての開催であったが、WROのコンテストに参加し、大会競技での結果にいたるまでの様々な問題点を解決していくプロセスやチームとして個々のコミュニケーション能力の向上など、多くの成果を上げていることが報告されていた。

<div align="center">
<img alt="wro_02.jpg" src="/event/images/wro_02.jpg" width="400" height="269"/><br>
<strong>シンポジウムでロボット教育プログラムの成果を発表</strong>
</div>

なお、このシンポジウムはWRO 2008世界大会を前に10月31日に世界各国の指導者が集まり「科学技術におけるロボット教育国際シンポジウム」として、それぞれの取り組みを発表する予定である。


【第5回 WRO Japan決勝大会】
開催日：2008年 8月 31日（日）
会場：パシフィコ横浜Cホール
　　　<a href="http://www.pacifico.co.jp/">http://www.pacifico.co.jp/</a>

大会のテーマ：自律型ロボットによる競技
チーム構成：チーム単位の参加。（1チーム/子ども2〜3名、コーチ（大人）1名)
参加カテゴリ：小学生（4年以上）、中学生、高校生大学生はエキシビション参加（20歳以下）
参加方法	国内公認予選大会で選抜されること。

●競技内容
レギュラー競技：大会指定の市販ロボットキットとソフトウェアにより、規定課題を競技する。自律型ロボットをチームで製作。製作されたロボットが競技。
●競技内容
オープン競技：与えられたテーマを研究し、テーマに沿ったロボットを自由に作成。審査員の前でプレゼンテーションする。


【問い合わせ先】
 WRO2008 横浜大会組織委員会 事務局
　<a href="http://www.wroj.org/">http://www.wroj.org/</a>

 科学技術におけるロボット教育シンポジウム
　<a href="http://www.wroj.org/2008/symposium/symposium.html">http://www.wroj.org/2008/symposium/symposium.h</a>]]>
      
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   <title>「Exhibition of Clay Model 2008」2008年8月21（木）〜22日（金）東京科学技術館</title>
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   <published>2008-07-11T13:16:08Z</published>
   <updated>2008-07-11T13:28:16Z</updated>
   
   <summary>自動車やバイクなどの開発工程で必要なクレイモデリング。このモデリング作業に使用さ...</summary>
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      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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      <![CDATA[自動車やバイクなどの開発工程で必要なクレイモデリング。このモデリング作業に使用される素材がクレイ（工業用粘土）だ。ものづくりに重要な行程クレイモデリングの技術を知ってもらい、また体験してもらう目的で毎年開催されてきたのが、日本カーモデラー協会が主催して開催されるこのエキシビジョンだ。

今年のエキシビションでも、大学校、高専、短大、専門学校の工業でデザイン学科に在籍する学生に呼びかけカーデザインのイメージ画を募集し、優秀な作品の1/5クレイモデルをモデラーが作成するコンテストも開かれる。

 <div align="center">
<img alt="claymodel2007.jpg" src="/event/images/claymodel2007.jpg" width="323" height="230"/>
<strong>クレイモデルエキジビション2007で行われたクレイモデル製作</strong>
</div>


また、会場では協会に所属するモデラーが、匠の技をカーモデリングの実演を通して披露する。
同時に子供達やファミリーで会場に用意されたクレイ材料を使い、クレイモデリングを体験できる「ものづくりスタジオ」に参加できる。


【開催日時】
2008年8月21日（木）10:00〜17：00
2008年8月22日（金）09:00〜12：00
【開催場所】
科学技術館
 <a href="http://www.jsf.or.jp/">http://www.jsf.or.jp/</a>
東京都千代田区北の丸公園2-1　
【入場料】
無料
【問い合わせ先】
日本カーモデラー協会（JCMA)
 <a href="http://jcma-web.jp">http://jcma-web.jp</a>

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   <title>ZMP社「ロボット教材e-nuvoシリーズを活用した無料体験セミナー」開催 2008年6月27（金）</title>
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   <published>2008-06-04T11:52:58Z</published>
   <updated>2008-06-04T12:02:28Z</updated>
   
   <summary>ロボット開発、製品化を目的とするベンチャーZMP社は、2001年以来PINO、n...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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      <![CDATA[ロボット開発、製品化を目的とするベンチャーZMP社は、2001年以来PINO、nuvo、miuroをはじめとする多様なロボットの研究開発を進めてきた。そして、実際に手を動かし学ぶことの楽しさを感じてもらいながら、エンジニアを育成するロボット教材e-nuvoシリーズを教育機関向けに提供してきた。

このe-nuvoシリーズは、大学、高専、工業高校等の教育機関だけでなく自動車業界、家電業界、組込み業界などの産業界においても利用されている教材だが、大学の実習授業や、企業の社員教育現場において、e-nuvoシリーズがどのように活用されているのか、いくつかのモデル講座を紹介する無料体験セミナーを開催する。

「ZMPモデルベース設計人材育成体験セミナー」の開催概要は以下のとおり。

・開催日時：2008年6月27（金）10:00〜17:00
・費用：無料
・場所：弊社セミナールーム（東京都内　渋谷駅から1駅） 
・対象：大学、高専等の先生方、製品開発エンジニア、企業の人材育成担当

・セミナーの内容
1.MATLAB/Simulinkを活用した実践モデルベース設計
体験：運動方程式をベースとしたモデルの立て方、
MATLAB/Simulinkでのモデルの記述方法、制御系設計の基礎、シミュレーション手法等のご紹介。 
2.ロボットを活用した組込みシステム開発実習
体験：V字プロセスに従った組込みソフトウェアの実装技術。
ロボットを活用することにより、組込みシステム開発の流れを企業の新入社員、管理者などにも、わかりやすく解説。 
3.情報系学科におけるロボット制御実習
体験：上位システムと、モータ・センサ等の下位層の連携、JAVA、.NET Framework対応言語など各種プログラミング環境 等、ロボットを活用した実例を紹介。 

【セミナーへの問い合わせ先】
株式会社ZMP 教材担当
TEL: 03-5738-4855
FAX: 03-5738-4838

【株式会社ZMP】
<a href="http://www.zmp.co.jp">http://www.zmp.co.jp</a>
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   <title>「第16回産業用バーチャルリアリティ展」2008年6月25日(水)〜27日(金)東京ビッグサイト</title>
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   <published>2008-05-26T08:15:00Z</published>
   <updated>2008-05-26T08:59:00Z</updated>
   
   <summary>第16回産業用バーチャルリアリティ展が、東京ビッグサイトにおいて設計・製造ソリュ...</summary>
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      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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      <![CDATA[第16回産業用バーチャルリアリティ展が、東京ビッグサイトにおいて設計・製造ソリューション展と同時に開催される。バーチャルリアリティ分野の日本最大の展示会として、現在の実用製品から試作製品にいたるまで一同に俯瞰できるイベントだ。

 <div align="center">
<img alt="VR_080526.jpg" src="/event/images/VR_080526.jpg" width="400" height="267"/></div>


出展製品は視覚バーチャルリアリティ、聴覚バーチャルリアリティ、その他バーチャルリアリティの3つのカテゴリで展示。視覚カテゴリでは3Dディスプレイ、視線入力装置、視覚センサのハードウェアから、3D映像コンテンツも展示される。聴覚カテゴリでは立体音場、3次元音場生成装置などが、その他のカテゴリからは触覚ディスプレイ、モーションキャプチャー、データグローブ・トラッカーなどが出展される。
また応用製品としてバーチャル開発・試作製品、製造シミュレーション装置、フライトやドライブを初めとする各種シミュレータなども展示される。

特設会場では、3D映像が体験できる3Dディスプレイコーナーや3D CGコーナー、様々な産業分野でのバーチャルリアリティの応用例を体験できるコーナーも併設される。この分野の専門家だけでなく、一般の人が訪れてもエンターテイメント分野の製品も多く、バーチャルリアリティの最先端のテクノロジーに触れることができ、十分楽しめる展示会だ。

2008年6月25日(水)〜27日(金)
東京ビッグサイト
展示会ホームページ
 <a href="http://www.ivr.jp/">http://www.ivr.jp/</a>
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
TEL/03-3349-8506　FAX/03-3349-8500
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   <title>「第19回 設計・製造ソリューション展」2008年6月25日(水)〜27日(金) 東京ビッグサイト</title>
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   <published>2008-05-08T06:34:43Z</published>
   <updated>2008-05-26T08:19:47Z</updated>
   
   <summary>「第19回 設計・製造ソリューション展」が、6月25日より東京ビッグサイトで開催...</summary>
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      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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      <![CDATA[「第19回 設計・製造ソリューション展」が、6月25日より東京ビッグサイトで開催される。設計・開発部門、製造・生産部門で活用される3次元CADをはじめ、様々な製造業向けの最新のITソリューションが展示される、
 <div align="center">
<img alt="SKSZSL_080508.jpg" src="/event/images/SKSZSL_080508.jpg" width="400" height="267" /></div>


今年のDMSには製品群ごとに7つの特設ゾーンか設置される。3次元CADをはじめ、CAM、PLM、PDMといったソリューションが一堂に集結する「CAD/CAM&PLM/PDMソ?ーン」、構造、機構、熱・流体、衝突、プラスチック射出成形などの解析ソフト、あらゆるメカニカルCAEソフトか一堂に集結する「CAEソーン」、光造形や積層造型といったRP装置や、手軽かつ迅速に3Dモデルを造形できる3Dフリンタが集結する「ラピッドプロトタイピング/3Dプリンタゾーン」、SCM、ERPおよび生産管理システムなど製造業に向けたITソリューションが集結する「SCM/ERP/生産管理システムゾーン」、年々導入意欲の高まりを見せるトレーサビリティシステムやバーコードシステムを集めた「トレーサビリティゾーン」、製造業向けのシステムの導入支援・コンサルティングや製造受託・請負、製造作業者派遣、工場一括請負、EMSなどのアウトソーシングサーヒスを提供する企業が一堂に出展する「設計・製造アウトソーシングゾーン」、動画マニュアル、文書マニュアル、ナレッシマネシメントシステム、Eラーニンクシステムなどの技術・技能伝承を実現するためのソリュ-ションが一堂に集結する「技術伝承ゾーン」の7つの専門ゾーンを特設して開催する。 

「第16回 産業用バーチャルリアリティ展」も同時に開催
同時に開催される「第16回 産業用ハーチャルリアリティ展」では、最新のバーチャルリアリティ製品・技術か展示される。ハーチャルリアリティ技術は今、商品開発、医療、エンターテイメントなと、様々な分野で実用化され、より簡単に、快適な環境で利用できるように開発が進められている。各ブースでは新製品・新技術の体験コーナーを設けているので、直接製品に触れて実際の動作や操作性を体験できる。
 

【第19回 設計・製造ソリューション展】
 <a href="http://www.reedexpo.co.jp/DMI/">http://www.reedexpo.co.jp/DMI/</a>
【会期】2008年6月25日(水)~27日(金)　
【会場】東京ビッグサイト
【主催】リード エグジビション ジャパン株式会社
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   <title>「インテリア・ライフスタイル/Interior Lifestyle」2008年6月11日(水)〜13日(金)東京ビッグサイト西ホール</title>
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   <published>2008-04-25T06:07:35Z</published>
   <updated>2008-04-25T06:27:11Z</updated>
   
   <summary> 「インテリア・ライフスタイル/Interior Lifestyle」は、今回の...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
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      <![CDATA[<div align="center">
<img alt="lifestyle08425.jpg" src="/event/images/lifestyle08425.jpg" width="369" height="270" /></div>

「インテリア・ライフスタイル/Interior Lifestyle」は、今回の2008年より、毎年ドイツで開かれている生活用品、インテリアの「アンビエンテ/ambiente」とファブリックスの「ハイムテキスタイル/heimtextil」の2つの国際見本市を癒合して、新たらしく東京から世界へ向けて「ライフスタイルを提案する」国際見本市となった。
テーブルウェアからステーショナリー、インテリアグッズ、家具、照明、ホームテキスタイル、 インテリアグリーン、デザイン家電に至るまで、ライフスタイルを彩る様々なプロダクツが世界中から集まるため、毎年トレンドが生まれるキーイベントとして多く来場者が訪れる見本市だ。


【インテリア・ライフスタイル/Interior Lifestyle】
 <a href="http://www.interior-lifestyle.com/">http://www.interior-lifestyle.com/</a>
【会期】2008年6月11日(水)〜13日(金)　
【開催時間】10:00?18:00 (最終日は16:30まで)
【会場】東京ビッグサイト西1･2･3･4ホール+アトリウム
【入場料】2,000円

【主催】
 メサゴ・メッセフランクフルト株式会社
 <a href="http://www.mesago-messefrankfurt.com/">http://www.mesago-messefrankfurt.com/</a>]]>
      
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   <title>「東京スペシャル インポートカーショー 2008」2008年5月16日(金)〜18日(日) 幕張メッセ</title>
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   <published>2008-04-21T10:03:11Z</published>
   <updated>2008-04-21T10:59:56Z</updated>
   
   <summary>    輸入車のチューニング・ドレスアップなど特別仕様車を主役とした日本唯一のモ...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<div align="center">
<img alt="motor080421.jpg" src="/event/images/motor080421.jpg" width="200" height="133" />  <img alt="luxury080421.jpg" src="/event/images/luxury080421.jpg" width="200" height="133" /></div>

輸入車のチューニング・ドレスアップなど特別仕様車を主役とした日本唯一のモーターショーである「東京スペシャルインポートカーショー 2008」は、輸入車好き、車好きなら誰でも楽しめる輸入車限定の名車が集結する日本唯一のモーターショーです。
輸入車好き、車好きなら誰でも楽しめる輸入車限定の名車が集結する日本唯一のモーターショー
として、今年で第5回目となる自動車ショーです。チューニングやドレスアップといった特別仕様車や、輸入車のスペシャルチューンアップカーなどに興味のある人や見て楽しむ人まで、だれでも1日楽しめる様々なイベントも併設して開催されます。

【会期】2008年5月16日(金)・17日(土)・18日(日)
【時間】10:00〜18:00（最終日のみ17:00）
【会場】幕張メッセ
【入場料金】2,000円　※小学生以下無料
【主催】東京スペシャルインポートカーショー実行委員会
【公式サイト】<a href="http://www.sis-t.net/">http://www.sis-t.net/</a>
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   <title>「TAKEO PAPER SHOW 2008」4月17日(木)〜4月20日(日)丸ビル ホール7階</title>
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   <published>2008-04-07T09:41:17Z</published>
   <updated>2008-04-09T02:29:14Z</updated>
   
   <summary> 1965年より毎年開催している紙の展示会「TAKEO PAPER SHOW」。...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<div align="center">
<img alt="20080407.jpg" src="/event/images/20080407.jpg" width="300" height="419" /></div>
1965年より毎年開催している紙の展示会「TAKEO PAPER SHOW」。43回目となる2008年は、昨年に引き続き、丸の内・丸ビルホールで、 新たな紙の可能性を提案する。
会場では竹尾の「ファインペーパー」を素材にそれぞれの用紙の持つ個性・機能性を生かしたデザインを実際の制作物で表現した作品を展示している。これらは単に展示用の作品・提案にとどまらずおよそ50の企業、ショップ、カフェとコラボレーションした「TAKEO PAPER SHOW 2008」オリジナル・アイテムとして、各ブランドのロゴ入り文房具のセットを制作・展示している。また、各ショップで商品を購入すると数量限定で頒布される。今年は例年より会期を延長して開催されるという。

【開催期間】2008年4月17日(木)〜2008年4月20日(日)
【開催時間】午前10:00〜午後21:00(20日は15:00まで)
※混雑時は入場制限する場合あり
【会場】
丸ビル ホール7階　東京都千代田区丸の内2-4-1
（会場URL 　<a href="http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/">http://www.marunouchi-hc.jp/hc-marubiru/</a>）
【アクセス方法】
 東京駅丸の内南口より徒歩1分
東京メトロ丸の内線東京駅より直結
 東京メトロ千代田線二重橋前駅より直結
【学生優待の日】
下記の時間帯にご来場頂いた学生の皆様には、TAKEO PAPERSHOW関連書籍や、見本帖本店ショップ特別割引券などが当たる抽選に、もれなくご参加頂けます。学生の皆様は、是非この時間帯にお越し下さい。
・4月17日（木）10:00〜13：00
・4月18日（金）10:00〜13：00
・4月20日（金）10:00〜13：00
【主催】 
株式会社 竹尾
<a href="http://www.takeo.co.jp/web/event/papershow/2008.html">http://www.takeo.co.jp/web/event/papershow/2008.html
</a>

【巡回展】
TAKEO PAPER SHOW2008大阪展
会期/2008年5月14日（水）、15日（木）
開場時間/午前10：00〜午後20：00　（15日は18：00まで）
会場/マイドームおおさか　3階展示場 
（MAP <a href="http://www.mydome.jp/mydomeosaka/04.html">http://www.mydome.jp/mydomeosaka/04.html</a>）
〒540-0029　 大阪府大阪市中央区本町橋2-5　
連絡先　Tel：06-6947-4321（代表） 

【関連リンク】
東京ショールームめぐり/竹尾 見本帖本店
<a href="http://www.sekkeiseizo.net/tokyoshowroom/2007/04/post_1.html">http://www.sekkeiseizo.net/tokyoshowroom/2007/04/post_1.html</a>]]>
      
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   <title>「COLOR SESSION 2008 （カラーセッション2008）」4月10日(木)〜4月12日(土) 東京ビッグサイト　西1ホール</title>
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   <published>2008-03-25T06:21:17Z</published>
   <updated>2008-04-03T02:33:40Z</updated>
   
   <summary> カラー＆マテリアルデザインをキーワードとした、 先端技術・素材・ツールそして最...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
カラー＆マテリアルデザインをキーワードとした、 先端技術・素材・ツールそして最終製品までが一堂に会する見本市。<br>
カラーデザインと質感に優れた製品のトレンド発信「COLOR DESIGN」と、その製品を開発するための先端技術・素材・ツールを紹介する「COLOR SOLUTION」との2つのカテゴリーで構成される。<br>
メーカー（使用者）とソリューション企業（提供者）が一堂に会して専門性を発揮することにより、 ダイレクトな情報交流が図れるとともに、業種を超えた交流の機会と新たなビジネスチャンスの創出を可能になる。<br>
また、カラーデザインと質感表現の話題を喚起するテーマ展示や、 キーパーソンによるセミナーを同時開催することにより、見本市とのシナジー効果を生み出す。<br>
<br>
【会期】2008年4月10日（木）・11日（金）・12日（土）<br>
【時間】10:00〜18:00（最終日は16:30まで）<br>
【会場】 東京ビッグサイト　西1ホール<br>
【主催】財団法人 日本ファッション協会<br>
【入場料】無料・登録制<br>
【公式サイト】<br>
「COLOR SESSION 2008 （カラーセッション2008）」 <a href="http://www.color-session.com/">http://www.color-session.com/</a><br>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「アートフェア東京2008」4月4日(金)〜4月6日(日) 東京国際フォーラム地下２階展示ホール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekkeiseizo.net/event/2008/03/20084446.html" />
   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2008:/event//2.477</id>
   
   <published>2008-03-17T07:39:25Z</published>
   <updated>2008-03-17T08:08:52Z</updated>
   
   <summary> アジアの中でもっとも充実したフェアのひとつとして、国内外から高い評価を得ている...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
アジアの中でもっとも充実したフェアのひとつとして、国内外から高い評価を得ている
「アートフェア東京」の第三回目。古美術から現代アートまでという独特のスタイルと質の高さはアジアにおいてアートフェアが乱立する中、存在感を際立たせている。<br>
<br>
2008年も世界6都市から選りすぐりの108の画廊が集結。フェア本体以外にも、前回同様さまざまなゲストを招待してのトーク、ツアー、地元丸の内で展開するアートプロジェクトなど、さまざまな関連プログラムも同時開催される。<br>
<br>
【会期】2008年4月4日（金）〜4月6日（日）<br>
【時間】（予定）※全日入場は終了30分前まで 	4月4日(金)　午前11:00〜午後9:00<br>
4月5日(土)　午前11:00〜午後8:00<br>
4月6日(日)　午前10:30〜午後5:00<br>
ファーストチョイス（特別内覧会）4月3日(木)　午前4:00〜午後6:00<br>
オープニングプレビュー 午前6:00〜午後9:00<br>
【会場】東京国際フォーラム　地下２階　展示ホール１<br>
東京都千代田区丸の内3-5-1 / TEL:03-5221-9000（代） FAX:03-5221-9011<br>
【主催】アートフェア東京実行委員会<br>
【入場料】<br>
1DAY パスポート　1,500円(税込) / 小学生以下無料（但し大人同伴）<br>
※1DAY パスポートは、期間中の1日に限り自由に入退場出来ます。<br>
前売りチケット：1DAYパスポート 1,200円<br>
前売り発売期間：1月27日（日）より4月5日(土)<br>
●e-plus　（チケット販売サイト）<a href="http://eplus.jp/artfairtokyo/">http://eplus.jp/artfairtokyo/</a>　<br>
※PCのみ事前登録（無料）が必要です。<br>
●チケットぴあ　　 P コード：687-698 / TEL: 0570-02-9999<br>
●ローソンチケット [ L コード：36996 / TEL: 0570-000-777<br>
※入場料収入の2％を日本赤十字社に寄付します。 <br>
【カタログ】<br>
価格（予定）：定価1,600円（税込）<br>
サイズ： B5版<br>
デザイン：古平正義（フレイム）<br>
【公式サイト】<br>
アートフェア東京2008　<br><a href="http://www.artfairtokyo.com/index.html">http://www.artfairtokyo.com/index.html</a>
<br>
<br></p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「FINE DESIGN展 ー新しい意識価値提案する大沢邦生のデザインワーク」3月20日(木)〜4月1日(火) リビングデザインセンターOZONE</title>
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   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2008:/event//2.474</id>
   
   <published>2008-03-03T09:54:37Z</published>
   <updated>2008-03-03T10:03:14Z</updated>
   
   <summary> デザイナー 大沢邦生氏のこれまでの作品に新作を加え小物、家具、空間等実際の商品...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
デザイナー 大沢邦生氏のこれまでの作品に新作を加え小物、家具、空間等実際の商品やプロトタイプを用いたインスタレーションを開催。ユネスコにパーマネント・コレクションとして収蔵されている「FlowClock」をはじめ、日常生活の中でパラダイム・シフトを起こすようなインテリアを紹介する。<br>
本展は若手クリエーターを支援するプログラム〈OZONEサポート展〉の一環として行われるという。
<br><br>
【会期】2008年3月20日（木）〜4月1日（火）※水曜日（祝日を除く）休館<br>
【時間】10：30〜19：00<br>
【会場】リビングデザインセンターOZONE（6F　リビングデザインギャラリー）<br>
〒163-1062 東京都新宿区西新宿3-7-1新宿パークタワー<br>
【主催】ファインデザイン<br>
【後援】リビングデザインセンターOZONE<br>
【入場料 】無料<br>
【問い合わせ先 】03-5322-6500（10：30〜19：00　水曜日休館）<br>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ナガオカケンメイの考え」展 2月20日(水)〜3月17日(月) 松屋銀座7階 デザインギャラリー1953</title>
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   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2008:/event//2.467</id>
   
   <published>2008-02-15T10:16:32Z</published>
   <updated>2008-02-15T10:24:12Z</updated>
   
   <summary> ナガオカケンメイ氏の仕事は、グラフィックデザイナーとしてはもちろんのこと、独自...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
ナガオカケンメイ氏の仕事は、グラフィックデザイナーとしてはもちろんのこと、独自の視点で商品構成されたショップ“D& Department”の運営、ユーズドのGマーク商品の見直し、60年代の家具、雑貨などの買取と販売など、その活動はデザイナーの領域を越え、多岐にわたる。本展では、それらの仕事を7のカテゴリーに分類し、“ナガオカケンメイの考え”をわかりやすく展開する。
<br><br>
【開催期間】2008年02月20日（水）〜2008年03月17日（月）<br>
【開催時間】10:00〜20:00（最終日は17:00閉場）<br>
【会場】
デザインギャラリー1953  <br>
（東京都中央区銀座3-6-1 松屋銀座7階/ 
<a href="http://www.matsuya.com/ginza/">http://www.matsuya.com/ginza/</a>）<br>
【アクセス】<br>
東京メトロ銀座線、丸ノ内線、日比谷線「銀座駅」A12番出口直結<br>
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」9番出口より徒歩3分<br>
都営地下鉄浅草線「東銀座駅」A8番出口より徒歩3分<br>
JR「有楽町駅」より徒歩8分<br>
【問い合わせ】03-3561-2572<br>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>【ものづくりデザイン開発事例セミナー】デザインで売れるか!? 価格競争に負けないモノ作りへの挑戦  2008年3月5日(水) 大阪産業創造館</title>
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   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2008:/event//2.466</id>
   
   <published>2008-02-06T05:12:10Z</published>
   <updated>2008-02-06T09:06:16Z</updated>
   
   <summary> ユーザーの感性に訴えるプロダクトアウトからマーケットイン 「優れたデザイン」は...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
<strong>ユーザーの感性に訴えるプロダクトアウトからマーケットイン</strong><br>
「優れたデザイン」は、製品（製造したもの）が商品（商いをするもの）になるための必須要素。とはいえ、安価なマスマーケットに向けたデザインでは、なかなか高付加価値による市場競争力は生まれません。「自分のこだわりがあるモノ」や「持って喜びのあるデザイン」については、多少高くても購入する生活者が増えている中、品質や機能性の高さに加え、デザインの良さ・コンセプトの独自性をユーザーの感性に訴えかける要素が大きく求められています。<br>
<br>
今回、ハイセンスでオリジナリティのあるモノをデザインするだけでなく、自ら興したプロデュース力で、製造から流通まで実践している現場の事例から、中小製造業がデザインで成功するための戦略的デザイン活用について解説します。<br>
“デザイナーズメーカー”ならではの、新しいクリエイティブなモノ作り視点にご期待ください。<br><br>
【内容】<br>
・第二創業　〜デザイン事務所が「メーカー」になった理由<br>
・価値創造　〜高い独自性を生み出すデザイン手法と事例<br>
・経営戦略　〜新しいブランドのビジネスモデル（資金・営業・販路）<br>
<br>
【開催日時】<br>
2008年3月5日(水) 14:00〜16:30<br>
【会場】<br>
大阪産業創造館　4階イベントホール<br>
【受講料】<br>
 1,000円　（税込み）　※当日受付にてお支払い<br>
【定員】<br>
120名（満席になり次第、締切）<br>
<br>
【講師】<br>
前半/14:00〜15:15<br>
羽場 一郎 氏(イデア株式会社 代表取締役）<br>
1956年生まれ。1989年にイデア株式会社を設立し、自動車メーカー、紡績メーカー、中小製品メーカーの商品開発企画デザイン支援業務を行う。99年に自社製品ブランド「ideaco」を立ち上げ、イノベーティブ・スタンダードをテーマに、傘立てやゴミ箱など多くのインテリアプロダクトを生み出し、国内ではフランフランやビームス、海外ではコンランショップなど有名ショップで販売され、次々とヒット商品をプロデュースしている。<br><br>
<div align="center">
<img alt="20080121.jpg" src="/event/images/webIDEACO.jpg" width="463" height="143" /><br><br>
</div>
<br>
（後半）15:15〜16:30<br>
村田 智明 氏（株式会社ハーズ実験デザイン研究所 代表取締役）<br>
1959年生まれ。1982年三洋電機に入社後、1986年にハーズ実験デザイン研究所を設立。プロダクト、インターフェイスのデザインを中心に「行為のデザイン」を展開し、多分野にわたる商品を開発。独自ブランド「METAPHYS」では、複数の企業が連携し、ブランド共有を図る新しいデザインビジネスモデルを掲げ、生み出された家電、インテリア、雑貨などは、数多くのメディアや業界関係者に高い評価をされ、大きな話題を呼んでいる。<br><br>
<div align="center">
<img alt="20080121.jpg" src="/event/images/webMETAPHYS.jpg" width="463" height="142" /><br><br>
</div>
<br>
【お問い合わせ】<br>
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局<br>
〒541-0053 大阪市中央区本町1-4-5<br>
大阪産業創造館13階<br>
TEL: 06-6264-9911<br>
FAX: 06-6264-9899<br>
E-MAIL: ope@sansokan.jp<br>
受付時間:月〜金 10:00〜18:00 (祝日除く)<br>
<br>
【同時開催】<br>
デザインビジネスマッチング展<br>
「デザイノベーション! デザイナーとの出会いで、自社の製品・技術・販路が変わる」<br>
時間： 10:00〜17:30　料金： 無料<br>
デザインなんでも個別相談会　【申込締切 2/26（火）】<br>
時間： 10:30〜11:30／13:00〜14:00／16:00〜17:00　（1時間程度）<br>
料金： 無料（10社限定）<br>

</p>]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「あかり/光/アート展」2007年12月8日（土）〜2008年2月24日（日）松下電工 汐留ミュージアム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekkeiseizo.net/event/2008/01/20071282008224_1.html" />
   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2008:/event//2.458</id>
   
   <published>2008-01-21T03:10:16Z</published>
   <updated>2008-01-21T03:22:40Z</updated>
   
   <summary> 松下電工が社会貢献の一環として収集・所蔵してきた油彩・版画作品を広く人々に鑑賞...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
松下電工が社会貢献の一環として収集・所蔵してきた油彩・版画作品を広く人々に鑑賞してもらうことを目的に設立された松下電工汐留ミュージアム（松下電工東京本社ビル4階）で企画展「あかり/光/アート展」が開催されている。<br><br>
<div align="center">
<img alt="20080121.jpg" src="/event/images/20080121.jpg" width="421" height="200" /><br><br>
</div>
本展では、奈良の安堵町歴史民俗資料館に所蔵されている辻本コレクションを中心に行灯やランプなどの照明具を展示し、併せて「あかり」や「ひかり」を題材とした美術作品も出品する。いにしえの照明具のフォルムの美しさや手わざの素晴らしさに焦点を当て、人々があかりによせた思いを浮き彫りにしながら、松下電工汐留ミュージアムならではの視点で多彩な日本のあかりの世界を紹介している。<br>
<br>
【開催期間】<br>
2007年12月8日（土）〜2008年2月24日（日）<br>
【開館時間】<br>
午前10時より午後6時まで（ご入館は午後5時30分まで）<br>
【休館日】<br>
毎週月曜日（12月24日、1月14日、2月11日は開館）、12月26日〜1月4日<br>
【入館料】<br>
一般500円（65歳以上400円）、大学・高校生300円、中・小学生200円（障がい者手帳をご提示の方、および付添者1名まで無料）<br>
【特別協力】安堵町歴史民俗資料館<br>
【後援】照明文化研究会<br>
【交通案内】<br>
JR新橋駅「銀座口」より徒歩5分、東京メトロ銀座線新橋駅2番出口より徒歩3分、都営浅草線新橋駅改札より徒歩3分、都営大江戸線汐留駅「3・4番出口」より徒歩1分　松下電工本社ビル内4階<br>
<br>
【お問い合わせ】<br>
松下電工汐留ミュージアム<br>
〒105-8301　東京都港区東新橋1-5-1　<br>
松下電工本社ビル4階<br>
ハローダイヤル　03-5777-8600<br>
</p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>第35回東京モーターサイクルショー2008年3月28日（金）〜3月30日（日）東京ビッグサイト</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sekkeiseizo.net/event/2007/12/352008328330_1.html" />
   <id>tag:www.sekkeiseizo.net,2007:/event//2.447</id>
   
   <published>2007-12-26T07:31:33Z</published>
   <updated>2007-12-26T12:14:27Z</updated>
   
   <summary> 第35回東京モーターサイクルショー  開催概要			 国内最大級のモーターサイ...</summary>
   <author>
      <name>設計製造.com編集部</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sekkeiseizo.net/event/">
      <![CDATA[<p>
第35回東京モーターサイクルショー <br>
<br>
<strong>開催概要</strong><br>			
国内最大級のモーターサイクルイベント。<br>
国内外のモーターサイクルやカスタムマシン、パーツなどの見本市。<br>
<br>
<strong>●会期</strong><br>
2008年3月28日（金）〜3月30日（日）<br>
3月28日（金）/10:00〜13:00　業界関係者特別公開<br>
3月28日（金）/13:00〜18:00　一般公開<br>
3月29日（土）/10:00〜18:00　一般公開<br>
3月30日（日）/10:00〜17:00　一般公開<br>
<br>			
<strong>●会場</strong><br>
東京ビッグサイト<br>
<br>			
<strong>●主催</strong><br>
東京モーターサイクルショー協会 <br>
<br>
<strong>●入場料</strong><br>
前売券：大人/1,200円　高校生/500円<br>
当日券：大人/1,500円　高校生/1,000円　男女ペア券/2,500円<br>
※価格は税込み・中学生以下無料 <br>
<br>
●公式HP<br>
<a href="http://motorcycleshow.org/" target="_blank">	
http://motorcycleshow.org/</a>
</p>]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
